NPJ

TWITTER

RSS

トップ  >  NPJ動画ニュース  >  「梓澤和幸 現在と未来を訪ねる」第二弾 韓国の新型コロナ対応――沈静化の要因と今後の課題―― 李京柱法科大学院教授 (憲法) に聞く

NPJ動画ニュース

NPJ動画ニュース一覧へ

「梓澤和幸 現在と未来を訪ねる」第二弾
 韓国の新型コロナ対応――沈静化の要因と今後の課題――
 李京柱法科大学院教授 (憲法) に聞く

2020年6月9日


韓国の新型コロナ対応――沈静化の要因と今後の課題――
李京柱法科大学院教授 (憲法)に聞く

 ――聞き手 梓澤和幸、大山勇一、坂 仁根

 PCR検査の拡大、専門的医療施設の拡充、専門家集団の組織、感染者の所在把握と隔離などで、第一次感染ピークの沈静化に成果を収めた要因と今後の課題を、日本に10年の留学経験のある李京柱 (イキョンジュ) 教授に聞いた。
 日本でこの感染症にいかに対応すべきか、を考える上で、示唆に富むと思われるインタビューです。

留意点 : 制作者としては、感染者個人情報の把握、公権力による使用については市民と政権との関係など、韓国と日本の国情の相違に十分注意が必要であると考えている。

制作 : NPJ
収録日 : 2020年 5 月 8 日

こんな動画もオススメです!

私たちは、コロナを悪用した巨大タワマン再開発計画に反対します中野再開発訴訟

第51回司法制度研究集会 今の司法に求めるもの――特に、最高裁判事任命手続きと冤罪防止の制度について

コロナ・自由・憲法――安倍政権の終わりと自由の危機 梓澤和幸

2020年立川憲法集会 コロナ事態と基本的人権