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【NPJ通信・連載記事】メディア傍見/前澤 猛

プロフィール詳細

2020.07.23
メディア傍見52 〈どこへ行く? 日本のジャーナリズム〉
2020.07.11
メディア傍見51〈小田尚氏に国家公安委員の辞任を勧める〉
2019.04.04
メディア傍見50 <「能弁」「詭弁」「強弁」に酔う安倍首相>
2019.02.22
メディア傍見49 <「実のない」「身勝手な」記事>
2019.01.23
メディア傍見48 <新年は政府と馴れ合う記事で明け>
2017.03.09
メディア傍見47「知らぬが仏」だったモロッコの旅―景観と治安
2016.12.27
メディア傍見46 過ちを改むるにはばかることなかれ(2)―「電通・過労死」「新聞文化賞」に見るメディアのタブー
2016.12.02
メディア傍見45 過ちを改むるにはばかることなかれ(1)―「電通・過労死」「新聞文化賞」に見るメディアのタブー
2016.11.16
メディア傍見44 こうした記事を、どこまで信頼しますか
2016.11.08
メディア傍見43 歪んだ情報社会―米大統領選に見るマス・メディアの地盤沈下―
2015.07.31
メディア傍見42「じゃじゃ馬馴らし」-日経のお手並みは?
2015.07.19
読売新聞は死んだ
2014.09.24
メディア傍見40 朝日新聞は「クック事件」に学んで欲しい
2014.06.28
メディア傍見39 原発職員は「退避した」のか「逃げた」のか ―続・記事の信頼性を保証する「直接引用」―
2014.06.24
メディア傍見38 記事の信頼性を保証する「直接引用」―TPP報道の検証―
2014.05.07
「機密」 がもっと速く周知されていたら?
2014.05.07
空から撒かれた 「国家の最高機密」 ―ビラを作った捕虜収容所のジャーナリストたち―
2014.05.07
「アーロン収容所」 と 「真珠湾収容所」 に見る人間性
2014.05.07
「坂の上の雲」 と 「真珠湾収容所の捕虜たち」
2014.05.07
再検証:捏造された証拠 ―「白鳥事件」 の有罪確定から50年
2013.05.04
迷走する 「アラブの春」(続・「出エジプト記」 私版)

これより前の連載記事は旧サイトをご参照ください。

前澤 猛(まえざわ たけし)/(ペンネーム:日野 健)

前澤 猛

慶應義塾大学大学院修士課程(経済学)修了。読売新聞社の司法担当主任、論説委員、新聞監査委員会幹事等を経て、金沢学院大学、東京経済大学の各教授。2002年退職。著書:『裁かれる日本の裁判』(エール出版)、『マスコミ報道の責任』(三省堂)、『日本ジャーナリズムの検証』(三省堂)、『Watchdog: A Japanese Newspaper Ombudsman at Work』(コスモヒルズ)、『新聞の病理』(岩波書店)、『表現の自由が呼吸していた時代』(コスモヒルズ)など。訳・解説書 『米国マスコミのジレンマと決断』(ビジネス社)、『世界のメディア・アカゥンタビリティ制度_デモクラシーを守る七つ道具』(明石書店)、『メディアの倫理と説明責任制度』(明石書店)、『パパとママが別れたとき(絵本シリーズ1~3)』(明石書店)。

※前澤 猛のホームページ「メディア・ウオッチング